あらかじめ用意した仮想マシン[Python15h.vmwarevm]を利用します。
※[/home/hoge/doc/python]に保管
[仮想マシンを開く]を選択し、[Python15h.vmwarevm]から[Python15h.vmx]を選択します。
[仮想マシンの再生]をクリック
ダイアログが表示されたら[コピーしました]を押下する
しばらくすると[Ubuntu]が起動するので、ユーザー:guest、パス:guestでログインします。
※仮想マシンを終了する場合は、右上の歯車マークから[shut Down...]をクリックします。
【メモ】
上記手順の[再生]の処理中で以下のメッセージが表示され仮想マシンが起動しない場合があります。
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このホストは Intel VT-x に対応していますが、Intel VT-x は無効になっています。
Intel VT-x が BIOS/ファームウェア設定で無効となっている、
またはこの設定を変更してから電源を入れ直していない場合、Intel VT-x が無効となる場合があります。
(1) BIOS/ファームウェア設定で Intel VT-x が有効になっていることを確認し、「信頼される実行」を無効にしてください。
(2) これらの BIOS/ファームウェア設定のいずれかを変更したら、ホストの電源を入れ直してください。
(3) VMware Player をインストールしてからホストの電源を入れ直していない場合は、ホストの電源を入れ直してください。
(4) ホストの BIOS/ファームウェアを最新バージョンに更新してください。
このホストは、「Intel EPT」のハードウェア支援型 MMU 仮想化をサポートしません。
モジュール CPUIDEarly のパワーオンに失敗しました。
仮想マシンの起動に失敗しました。
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このエラーが表示された場合は、BIOSの設定を変更する必要があります。
<手順>
BIOS設定を起動する
[Advanced]タブを表示する
[Intel Virtualication Technology]を[Enabled](有効)にする
BIOS設定を保存終了し、Windowsを起動してVMware Playerが起動することを確認します
※参考:https://www.linuxmaster.jp/linux_blog/2015/01/intel-vt-x-intel-vt-x.html